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既存 のCMSと
何が違うの?

徹底的に、軽量化と
高速化を追求しました。

HTMLも、CSSも、画像も、CMSも
必要以上に重くしない。

一度手にすれば、あなた自身のCMSになる

このCMSは、開発者自身が「できる限り直感的に使えるCMSを作りたい」という思いから生まれました。柔軟で、不要なHTMLを排除し、最小限のCSSだけで動作する。移設も簡単で、データベースの設定も不要。
そして何より、訪問者を待たせない。

Web制作に特化した、テキストエディターの延長のような感覚で使えます。ひとつのプロジェクトが、新しいテンプレートになる。ひとつの改善が、あなたのワークフローの一部になる。

使い続けるほど、3Dvenue-CMSはあなただけのCMSへと育っていきます。

新着情報

  • 3Dvenue‑CMSをバージョンアップしました v1.2.0

何ができるの?

すべての人のためではない。プロフェッショナルのために。
完全なコントロールを求める開発者のために作られています。
ルールはある。でも、破ったからといってサイトが壊れるわけではない。
自由が最優先です。
AIで出力したHTMLファイルからエディターに流し込み
すぐに編集を始められます
苦労して作ったページレイアウトをそのままASSET
ページ追加の際に再利用可能に
選択したSECTIONをそのままASSET
SECTIONパーツとして再利用可能に
セレクトボックスは不要。直接入力。
CSSの値を直接入力できます。
データベースのセットアップ不要。
SQLiteが自動的に動作します。
どこにでもインストール可能。
サイトを移動した後の設定は不要です。
3つの編集方法。
Visual、HTML、Propertiesから選べます。
MP3 & GLBを標準サポート。
アップロードして、すぐに使用できます。
もう色選びで迷わない。
調和を保てるカラーパレットを標準搭載。
既製パーツは不要。自分で作る。
必要なものを、必要な形で作れます。
最小限のHTMLテンプレート。
ページに本当に必要なHTMLだけ。
画像の使用場所を瞬時に確認。
画像をクリックするだけで、どこで使われているか確認できます。
子階層ごとナビゲーションをドラッグ。
親項目と子項目をまとめて移動できます。
テーブルエディターを標準搭載。
HTMLを書かずにテーブルを作成できます。
サードパーティ製アクセス解析は不要。
シンプルなアクセス解析を標準搭載。
10秒でダウンロード。
GitHubからあなたのエディターへ。
使いたいものだけ使う。あとは無視していい。
コントロールするのは、あなたです。
sdgs7 sdgs8 sdgs9 sdgs10 sdgs12 sdgs16 sdgs17
SUPPORTERS

より軽く、より速いインターネットを、次の世代へ

3Dvenue-CMSは、Webサイトの軽量化を通じて
インターネットトラフィックを削減するための研究開発を続けています。

この活動を支援いただいている企業様

支援してくださる企業様のロゴを掲載させていただきます。
毎月の進捗情報や、広報活動の効果などの分析結果をお知らせします。

Feature Pick‑up Gallery

Direct Input

Direct Input UI

color palette

Color Palette

3d model

GLB Model Viewer

mp3 player

MP3 Player

teble editor

TableEditor

analysis

Access analytics

これからの予定

ページごとのテンプレート
ランディングページ、2カラムページ、標準ページなど、ページごとに異なるレイアウトを選択可能に。
複数カラーパレットのエクスポート
複数のカラーテーマを生成・保存し、簡単に切り替えが出来るようにしたい。
画像の自動トリミング
PageSpeed Insightsへの最適化にあわせた画像の自動的トリミング機能の実装。
Table Editorの改善
Tabキーによるセル間の移動と、専用のUndo機能の追加。
セクション移動ボタン (v1.02で実装)
現在でもCtrl + 矢印キーでセクションを移動できます。
次のバージョンでは、画面上にも移動ボタンの追加。 
Version 1.5
ホームページの情報をコンテンツ毎に分類し人が必要な情報を選択しmarkdown形式またはjsonで出力してダウンロードできるようにする。
※デザイナーに渡す資料にしたり、AI渡して会社のパンフレットなどを作らせたりすることが出来るようになる


Version 2.0
上記1.5の情報を利用して、ノーコードで、Three.jsを使ったバーチャル展示ブースを構築公開できるようにする。(これこそが3Dvenueの名前の由来です)